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iPhone6s 予約

 

iPhone6sを予約する!(準備中)

9月9日更新予定

予約

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iPhone6s 予約

iPhone6sの予約開始日

毎年9月になると新製品が発表されるiphone
今年は、9月18日(金)発売という情報が出ています。
最新情報では9月9日(水)に発表、9月11日(金)から予約開始、9月18日(金)より発売
となる見込みであることが、フランスからのリーク情報で分かりました。

 

新型iPhone予想

新型iphoneは、5.0インチのiphone6sが、5.5インチのiphone6+、4.7インチのiphone6cの
3モデルが予定されているそうです。
iphone6sは、4.7とも言われていましたが、どうやら5.0インチになりそうです。
また、iphone6cは4インチと言われていましたが、iphone6と同じ4.7インチになりそうです。

 

これらはいずれもメインメモリーが2GB、内蔵ストレージは32G、64G、128Gの
3モデルとなる見通しだとか。

 

新型iphone6sスペック予想

 

大きさ138.25×67.0×7.1mm
重さ未定(129g以上)
CPUA9 1.85GHz
RAM2GB
ROM32・64・128GB
画面サイズ4.7インチ
解像度1920×1080ドット
カメラ1200万画素/500万画素
カラーゴールド・グレー・シルバー・ピンク・(ローズゴールド)
その他TouchID・ForceTouch
4インチは据え置き

 

iPhone6sの価格

iPhone 6s

 

16GBモデル:約9万円
64GBモデル:約10万円
128GBモデル:約12万円

 

iPhone 6s Plus

 

16GBモデル:約10万円
64GBモデル:約12万円
128GBモデル:約13万円

 

iPhone6sの新機能

iPhone 6sのカメラ情報:1200万画素、4K録画、セルフィー用フラッシュ

iPhone6sの変更はデザインやバッテリーの向上も重要ですが、
コンデジに近づいてきているカメラの性能も大きな関心事。
次期iPhone 6s とiPhone6s plusは、カメラの性能が大幅に向上しそうです。

 

iPhonea4sからずっと800万画素だった物が1200万画素にアップグレードされます。
これは、フルHDだけではなくて、4kに対応するためのもの。
フルハイビジョンの映像もサクサク撮影することが出来ちゃいます。
イメージプロセッサは、iPhone 6sのA9プロセッサ上のイメージプロセッサと相性が良く、解像度を下げてくれます。

 

フロントカメラにも待望のフラッシュが搭載されます。背面はLEDフラッシュがたかれて明るくなりますが、
フロントの場合は、画面を白く発光させることでフラッシュの代わりにするようです。アイデア勝ちですね。

 

感圧タッチディスプレイ

感圧タッチディスプレイを導入することによって、タッチする強さによって反応を変えることが出来ます。
マルチタッチで業界に革命を起こしたiPhoneでしたが、ここでさらに革命を起こそうとしています。

 

頑丈になった筐体

iPhone6/6+が発売された後そのあまりの薄さに、米国では後ろポケットに入れるとiPhoneが折れ曲がってしまう、いわゆるベンドゲート問題が大きな話題となりました。

 

このため、iphone6sでは、強度の高い素材が使われるという噂があります。

 

海外の人気YouTuber『Unbox Therapy』によりますと、iPhone6sにはアルミニウムのほか、マグネシウムやケイ素などが含まれる、強度が非常に高い7,000番代のアルミ合金が使用されるのではと話しています。

 

動画で公開されている折り曲げテストでは、iPhone6がおよそ30ポンドで曲がってしまうのに対し、iPhone6sは80ポンドの荷重にまで耐えられていることを実証しています。

 

このような素材による強度向上の他に、若干厚さを厚くするのではというような情報もありますので、実際にiphone6sが発売されるまで、どのようになるか分かりません。

 

個人的予想としては、厚さを厚くすることなく、材料変更のみで強度不足を補うのではと思っています。

 

なお、パネルの弱さは歴代のiPhone最大の弱点とまで言われ、沢山のユーザーから欠点として指摘されていました。

 

今回iPhone6sはゴリラガラス4をフロントパネルに採用し、従来のものよりも薄くなったうえに強度が高められ、1mの高さから落とす落下実験でも80%が割れなくなったとのことです。

 

また現行のiPhone6/iPhone6 Plusに採用されているパネルは3D表示に対応していないため、iPhone6sは裸眼3Dディスプレイが搭載されるという情報もあります。